出典:デジタル大辞泉(小学館)

[名・形動]

  1. いくら取ってもなくならないこと。また、そのさま。「無尽蔵な(の)太陽エネルギー」

  1. 広くて、尽きることのない徳を包含する蔵。すなわち、仏教のこと。

出典:青空文庫